BRAND

Oliver Goldsmith 

 

 

 

 

made in England

1926年にイギリスで創業した老舗アイウェアブランド

モナコ王妃グレース・ケリーをはじめ、オードリー・ヘプバーンやマイケル・ケインなど、その時代を代表するミュージシャンや映画俳優達が愛用。

50年代に入り、センセーショナルなサングラスを発表し『ヴォーグ』などの誌面を飾り一大ブームが巻き起こります。

当時のデザインはそのままに、サイズ感とカラーリングで今の時代感を盛り込みモダナイズされたアイウェアが復刻しました

 

 

 

 

 

 

 YELLOWS PLUS

 

 

 

 

made in Japan

多くのショップオリジナルやアパレルブランドのOEM制作を手がけてきた山岸氏が満を持して2001年に立ち上げたブランド。

過去のオールドデザインを現代的にモダナイズさせるそのスタイリングは、日本のみならず海外での人気も高く、エルトン・ジョンやポール・ウェラーなどの海

外アーティストも愛用している日本を代表するアイウェアブランドです。

ヨーロッパで高い評価を得る数少ない国内ブランドです。

 

 

 

 

 

 

 

EnaLloid / ENa

 

 

 

 

made in Japan

老舗ファクトリー「恵那眼鏡工業」のオリジナルブランドです。

1947年から岐阜県中津川で眼鏡の一貫生産に拘り続けている『恵那眼鏡工業』

そして、眼鏡の生産は各パーツごとに分業で行うことが主流ですが、日本では珍しい一貫生産の工程により、高い品質管理が可能となり、業界トップの製造量がその信頼の証とも言えます。

一時生産を中止していたオリジナルを近年再復刻させた。他業種との合作も盛んで『giraffe(ジラフ)』『MARKAWARE(マーカウェア)』『united bamboo(ユナイテッドバンブー)』など、眼鏡の固定概念を覆し常にクリエイティブな提案力を発揮する。

また、フレーム磨きにおいても、艶出しの薬品を使用せず、通常の倍以上の時間をかけて行うことにより、質の高い艶を作り、そのもちも長く続きます。

海外デザイナーとのコラボレーションアイテムもリリースしており、日増しに注目度が高まっています。

目まぐるしい急成長を遂げるドメスティックブランドの一つ。

 

 

 

 

 

 

 

FREUDENHAUS / HAUSMARKE

 

 

 

 

made in Germany

1991年 Stefan Flatscher(ステファン・フラッシャー)とUwe Pinhammer(ウヴェ・ピンハーマー)は、ドイツのミュンヘン郊外に斬新なメガネ店をオープンすると同時にオリジナルコレクションをスタート。

翌年に、バッファローホーンのコレクションを発表。オリジナルコレクションはそれ以前のドイツメガネの観念を払拭するものであった。

バウハウスのミニマルデザインにインスパイアされたシンプルで飽きのこないデザイン。

彼らの作り出した店舗と商品は、革新性を持って、当時の欧州の概念に風穴を開け、ドイツメガネの新しい時代を切り開いた。

いつもユニークで新しい取り組みを続けているフロイデンハウスが発信するコレクションを通じて、彼らの提示する「ライフスタイル-生き生きと喜びに満ちた生き方-」を紹介し続けていく。

 

ギミーグラッシーズの後継ブランドとして2008年 MIDO展でデビューしました。

ギミーグラッシーズは、当初スイスマーケット向けに開発したものでしたが、各国からの要請が多くなりインターナショナルブランドに成長した為、 スイスに限定するのではなく、フロイデンハウスのセカンドラインとしてハウスマーケを紹介していく事になりました。

デザイナーはフロイデンハウスと同様にStefan Flatscher(ステファン・フラッシャー)氏。

テンプルを共通化することでお求めやすい価格を実現しています。一方で、フレームにはベータチタンを使用し、表面処理にはPVDコーティングを施して堅牢さを増し、高いクオリティーへの拘りが感じられます。

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CLAYTON FRANKLIN

 

 

 

 

made in Japan

テンプルを共通化することでお求めやすい価格を実現しています。一方で、フレームにはベータチタンを使用し、表面処理にはPVDコーティングを施して堅牢さを増し、高いクオリティーへの拘りが感じられます。

デザインコンセプトは“古いものが時代を経て新しいモノとして生まれ変わる”。クラシックなデザインをベースにしながらも最先端の技術を取り入れた、全く新しいテイストのメガネを提案しています。 各所に見られるメタルパーツ、ディテールにまでこだわった繊細なデザインなどに、クラフトマンシップが感じられます。

海外、特にアメリカで高い評価を得ているドメスティックブランド。全ての工程において日本トップレベルの工場で作り上げている。妥協のないデザインとクオリティが交わったプロダクト。

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杉本 圭

 

 

 

made in Japan

日本が世界に誇るメガネの産地・福井県鯖江市にて、40年以上もの間ハンドメイドのアセテートフレームにこだわり続ける気鋭の職人。

極限までエッジを効かせた、ボリューミーな仕上がりが魅力のフレームは、若手デザイナーにも決して負けない独創性を誇ります。

角を立たせたフォルムながらも、肌に当たる部分はきっちりと面取りがなされ、デザインはもちろんのこと、使い手のことも真剣に考慮した温かみもあるアイウェアと言えます。

世界が認めたその技術力と独創性は、まだまだ進化し続けています。

 

 

 

 

 

 

 

 

OWL

 

 

 

made in Japan

OWL ブランドネーム 梟=知恵の神様

夜遊び=ナイトシーンでかけられるサングラス

opticwarlock=視角の魔術師 いつも違う自分を引き出す魔術

1999年5月サングラスとアパレルブランドOWLopticwarlockを設立。以降裏原宿系のドメスティックブランドなどとのダブルネームやコラボ

著名人などにも愛され、その人気は確かなものへと昇華しつつある。ストリートから生まれた新しいスタイルのアイウェアから目が離せない!

 

 

 

 

 

 

 

 

OAKLEY

 

 

 

 

made in America

1975年、ジム・ジャナードによってモトクロス・BMXのハンドグリップメーカーとして創設される。

その後ゴーグルの開発を経て、80年代にサングラスを主力商品としてアイウェア業界に参入。

高い機能性を備えたレンズと斬新で近未来的なデザインによりスポーツサングラスのトップメーカーとしての地位を不動のものとし、

90年代にはアパレル、フットウェア、リストウォッチ市場へ進出する。

機能とデザインの双方を損なうことなく高次に融合させたプロダクツは高い評価を受け、

米軍特殊部隊SEALsやデルタフォースで制式採用されたほか、ロードレース、スノーボード、野球、ゴルフ等のトップアスリートがオークリーの製品を愛用。

 

 

 

 

 

 

 

 

MEIMA

 

 

 

made in France

幾つかのブランドでプロダクトマネージャーを務め、その後2003年に自信のブランド「MEIMA(メイマ)」を立ち上げる。

これまでもカールラガーフェルド、クロエなどのメゾンとの取り組みを行うなど、ファッションの関連も強い。

彼が描くラインはドローイングならでは、クラフト感もさることながら、シン プルなラインを大胆に仕上げフランス人らしいエレガントさを表現している。

 

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